ドキュメント

TicketsX をもっと早く使いこなす

セットアップ手順、コマンドの完全リファレンス、Premium 機能、REST API がひとつにまとまっています。

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Premium

チケット機能の中心となる部分は制限なく無料です。パネル、フォーム、サポートチーム、担当の割り当て、履歴、タグ、自動クローズがすべて含まれます。Premium は Stripe 経由でサーバーごとに定額の月額が請求される任意のアップグレードで(詳しくは料金ページ)、REST API を含む下記のプロ向け機能が加わります。サーバーのダッシュボードにある Premium のページから有効にでき、解約は Stripe の請求ポータルからいつでも行えます。

  • REST API - チケットのひととおりの操作、履歴の検索、履歴の完全な書き出しに対応した権限付きトークン
  • AI によるチケット要約 - ダッシュボード、チケット内のボタン、/summarize から要約を作成
  • 履歴の詳細検索 - 保存済みチケットをメッセージの内容、参加者、ユーザーの組み合わせ、期間、チャンネル ID で検索(ダッシュボードからも API からも)
  • 統計とスタッフ別の内訳 - チケット件数、応答時間と解決時間、評価、スタッフごとの実績
  • タグの自動返信 - キーワードや正規表現をきっかけに、保存済みタグをチケットへ自動投稿
  • Discord ボットのホワイトラベル - 自分のボットアプリケーションで TicketsX を運用
  • 独自の履歴ドメイン - 履歴のリンクを自分のドメインで配信(SSL はこちらで管理)
  • GDPR と CCPA 向けのツール - 請求者のデータを書き出し、または削除。操作はすべて記録されます

ウェブサイトのライブチャットも Premium に含まれます。ウィジェットの設定方法はライブチャットをご覧ください。