ドキュメント

TicketsX をもっと早く使いこなす

セットアップ手順、コマンドの完全リファレンス、Premium 機能、REST API がひとつにまとまっています。

15.3

独自の履歴ドメイン

履歴のリンクを、TicketsX の標準ドメインではなく自分のドメイン(例: tickets.yourcommunity.com)で配信できます。SSL 証明書の発行と管理はこちらで行います。

  • ダッシュボードで 設定 > ブランドとリンク を開き、ドメインを入力します。
  • ダッシュボードに表示される CNAME と確認用の DNS レコードを、DNS プロバイダーに登録します。
  • レコードを登録したら 確認 をクリックします。確認が完了すると、新しい履歴のリンクは自分のドメインになります。

一度設定したドメインはそのサーバーに固定されます。後から変更したい場合はサポートまでご連絡ください。