ドキュメント

TicketsX をもっと早く使いこなす

セットアップ手順、コマンドの完全リファレンス、Premium 機能、REST API がひとつにまとまっています。

15.1

AI 要約とクレジット

Premium のサーバーでは、どのチケットも短い要約にまとめられます。中心となる課題、要点、次にやること、未解決のリスクが含まれます。要約は /summarize コマンド、チケットの要約ボタン、ダッシュボードから利用できます。

料金の仕組み

  • サブスクリプションには、請求期間ごとに内蔵モデル用の AI クレジットが含まれます。クレジットは更新のタイミングでリセットされます。
  • クレジットはダッシュボードからいつでも追加購入できます。
  • クレジットを使わない方法もあります。設定で OpenAI、Anthropic、Gemini のいずれかの API キーを登録すると、利用料は各プロバイダーから請求されます。

API キーはボットがプロバイダーを呼び出せるようサーバー設定に保存されます。いつでも差し替えや削除ができます。

別の形式や語り口にしたい場合は、設定でモデルと要約の指示文も変更できます。