ドキュメント

TicketsX をもっと早く使いこなす

セットアップ手順、コマンドの完全リファレンス、Premium 機能、REST API がひとつにまとまっています。

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クイックセットアップ

TicketsX へようこそ! このガイドでは、最初の設定から高度な機能までひととおり説明します。多くのサーバーは、ボットを招待してから最初のチケットを受けるまで数分で済んでいます。

いちばん早い方法

サーバーで /setup を実行すると、TicketsX が動く状態まで組み立てて、そのあと何をすればいいかを Discord 上で案内します。自分の手で設定したい場合は、下の手順に進んでください。

  • サポートチームのロール。チームに付ければ、すべてのチケットに入れるようになります。
  • チケット用の非公開カテゴリ。開いているチケットはチームだけに見えます。
  • すぐ使えるパネルの入ったチャンネル。メンバーはその場でチケットを開けます。
  • チケットを閉じると履歴が届くログチャンネル。

はじめに

  • このリンクからボットをサーバーに招待します。
  • ダッシュボードで設定を行い、サポートチームを作成します。
  • 最初のチケットパネルを作成します。
  • チケットの受付と対応を始めましょう!

すべての機能を使うには、ボットに管理者権限を与えてください。これでチャンネルの作成、権限の管理、チケットの適切な処理ができるようになります。