ドキュメント

TicketsX をもっと早く使いこなす

セットアップ手順、コマンドの完全リファレンス、Premium 機能、REST API がひとつにまとまっています。

8.3

履歴の検索

履歴ページには、どのサーバーでも使える無料の絞り込み機能があります。

  • チケット番号で検索
  • チケットを開いた人のユーザー名で検索
  • チケットの種類(パネル)で絞り込み

Premium のサーバーではさらに 履歴の詳細検索 が使え、保存済みチケットの中身まで検索できます。

  • メッセージの内容 - 特定の発言があったチケットを探せます。発言者を指定して絞り込むこともできます
  • 参加者 - 特定のユーザーが発言したチケットや、複数人がそろって発言したチケットを探せます
  • 期間 - チケットが開かれた日時やクローズされた日時で絞り込めます
  • チャンネル ID - チケットがあった Discord のチャンネルやスレッドから探せます
  • 評価 - 指定した評価以上のチケットだけを表示します

詳細検索の仕組みと、どんなデータをインデックス化するかは Premium のセクション を参照してください。